桜花賞2018(G1)予想・展開考察・データ【良血馬の戦い!】

桜花賞2018予想

しのあちゃん

写真は大阪杯の時のものです!桜が満開でした!馬券は惨敗!
…。今年の桜花賞は桜は散っているかな。今回も現地観戦してきます!

だっちぇす

展開予想

雨降って地固まる?風は?

関西は春の嵐!寒い!阪神は土曜終わりの時点でもダートは「重」のままです。

阪神牝馬Sを見る限り、時計には影響なさそうですが、例年のように差し展開が決まるレースになるか。

前残りもあるか。明確な逃げ馬がいないため、ヨーイドン展開になると思うので、

あまり後ろ過ぎても届かないと思うので、やはりラッキーライラックに向く展開になると予想。

馬券予想

  • ラッキーライラック
  • プリモシーン
  • リリーノーブル
  • マウレア
  • フィニフティ

ラッキーライラック

チューリップ賞は先行して上がり33.3秒!時計やキレ味の不安を一気に吹き飛ばしました!

まだ伸びしろを感じさせる大器、ここは安定でしょう。

不安要素はなし!…あ、騎手

プリモシーン

唯一、底を見せてない良血馬だと思います。

あと、阪神はやはりディープ産駒と良血牝馬が強い!はず!

リリーノーブル

3連系では外せないというか、外す理由がないですね。

前走もマウレアに比べ休み明けの叩きだったと思うので、悲観する内容ではなかったですしね。

フィニフティ

最近、乗りに乗ってる福永騎手。

ディープ産駒の外枠、血統、戦績も申し分なく、現時点で6番人気は美味しいでしょう。

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